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      <title>iPodはnanoにshuffleやmini！ケースや使い方に動画など裏技もiPodを使いまくろう！</title>
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      <description>iPodはnanoにshuffleやminiとありますね。iPodのケースや使い方に動画など裏技とiPodを使いまくっていきたいものですね。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 21 Nov 2007 06:33:46 +0900</lastBuildDate>
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         <title>iPod shuffleの特長と仕様とiPod nanoの特徴とは何か</title>
         <description><![CDATA[<strong>iPod shuffle</strong>はアップル社製のデジタルオーディオプレーヤーipodシリーズのひとつとして販売されました。
再生方法については、プレイリスト順の再生か、シャッフルでの再生かと選ぶことができます。
<strong>iPod shuffle</strong>は２００６年１１月に仕様が変わり、それまで販売されていた<strong>iPod shuffle</strong>のサイズを大きく下回る、41.2×27.3×10.5mm、重量は15gと、世界最小のデジタルミュージックプレーヤーとなりました。
デザインも、他のモデルと同様に円形コントローラーが採用されたということも、このモデルチェンジの大きな特徴です。
仕様は、記憶媒体　フラッシュメモリ（１G・AACフォーマットなら最大240曲)、対応フォーマット　AC (16?320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32?320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3、4)、AIFF、WAV
バッテリー持続時間　連続再生最大１２時間、スタンバイのみの場合は約１ヶ月
<strong>ipod nano</strong>はアップル社製のフラッシュメモリを内蔵したデジタルオーディオプレーヤーです。
ipod miniの後継機として販売された<strong>ipod nano</strong>は、Mac OS XやWindowsの両方で利用でき、<strong>iPod shuffle</strong>やiPodの特徴を兼ね備えた上、iPod miniよりも小型であるといった特徴もあります。
カラーラインナップはその容量によって異なり、２Gモデルはシルバーのみ。
８Gモデルはブラックとなっています。
また、2006年10月には<strong>ipod nano</strong> (PRODUCT) RED Special Edition として、赤い限定カラーモデルも販売されています。
仕様等の特徴も通常の<strong>ipod nano</strong>と変わりありませんが、こちらの容量は４Gと８Gの2種のみとなっています。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/11/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010iPod shuffleの特長と仕様とiPod nanoの特徴</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 06:33:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの活用法とiPodに音楽を取り込む方法とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>iPod</strong>はデジタルオーディオプレーヤーですので、基本的には<strong>音楽</strong>を聞く際に使用しますが、それ以外にも色々な使い方をすることができます。
まずは、写真などの画像や<strong>動画</strong>です。
ただ、ネット上には様々な<strong>動画</strong>を<strong>iPod</strong>ように変換できるソフトも出回っているので、そういったものを利用すると、簡単に<strong>動画</strong>を楽しむことができますし、アルバムとしても活用できます。
「<strong>iPod</strong>エクストラ」というメニュー画面からもいろいろな機能を呼び出すことができます。
ゲームには素リティアやブロック崩しといった定番のゲームもありますが、お勧めなのがイントロクイズです。
その他にも、ポータブルハードディスクとして、ワープロ文書や表計算のデータなども持ち歩けますので、活用法が広いのが<strong>iPod</strong>の特長ともいえます。
<strong>iPod</strong>を使用するには、必ずPCが必要となります。
もし、それ以外のPCとデータをやり取りしてしまうと、<strong>iPod</strong>に入っているデータが全て消去されてしまいます。
<strong>iPod</strong>の中身をPCに移したいという場合もあるかと思いますが、itunesは不正コピー防止のため、<strong>iPod</strong>からPCへ<strong>音楽</strong>を戻すという機能がありません。
取り込みの形式については、mp3とAAC。どちらも一般に普及されているエンコードですので、簡単には優劣は決めることができません。
mp3形式は最も普及しているエンコードです。
CDなども作成できますし、<strong>iPod</strong>以外の製品にもmp3形式に対応しているものが数多くありますので、汎用性が高いのが特徴です。
しかし、<strong>iPod</strong>以外の製品には対応していないので、CDなどにも取り込みたいと思うときには不便となります。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/10/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009iPodの活用法とiPodに音楽を取り込む方法</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Sun, 21 Oct 2007 06:31:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>車でiPodを楽しむとiPodで写真を楽しもう！</title>
         <description><![CDATA[長距離のドライブなどであれば、音楽が欠かせないという人も多くいると思います。
手元にある音源は全て、PCや<strong>iPod</strong>の中だから、いちいちCDやMDに音楽を落としなおすというのも、面倒だという人も多くいるのではないでしょうか。
この<strong>iPod</strong>対応のカーステレオでしたら、直接接続してCDを操作するのと同じように<strong>iPod</strong>の音楽を楽しむことができます。
また、接続キットが発売されていないカーステレオや、旅先でのレンタカーでの使用を考えると、カセットアダプターやFMトランスミッターが便利だと思います。
ケーブルの一方を<strong>iPod</strong>のイヤホンコネクタに、もう一方のカセットテープの形をした部分をカセットデッキに挿入することによって、使用できます。
FMトランスミッターよりも、直にケーブルでつなぐ分、音質の劣化が少ないのが特徴です。
画像はファイルが大きめではありますが、容量に１Gほどゆとりがあれば、1200枚程度の<strong>写真</strong>を<strong>iPod</strong>にいれて持ち歩くことができます。
また、取り込んだ<strong>写真</strong>は、音楽をBGMにスライドショーとして再生して楽しむこともできます。
<strong>iPod</strong>で<strong>写真</strong>を楽しむのに必要なことは、同期するフォルダを指定するだけです。
方法は、
「<strong>写真</strong>の同期」にチェックをいれる。
画面の中央に、指定したフォルダの下にあるファイルの一覧が表示されるので、<strong>iPod</strong>に転送したい<strong>写真</strong>を選択します。
更に、PowerPointなどで作成したプレゼンテーションの資料をJPEGに変換出力すると、<strong>iPod</strong>でBGMつきのプレゼントすることができます。
<strong>iPod</strong>上級者という感じで、かっこいいですよね。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/09/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008車でiPodを楽しむとiPodで写真を楽しむ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 06:15:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの充電とiPodのトラブルとは</title>
         <description><![CDATA[<strong>iPod</strong>を含むポータブルミュージックプレイヤーや携帯電話など、<strong>充電</strong>をしながら使うものは、いざ使おうと思ったときにバッテリ切れを起こしていたということもあります。
できれば長持ちさせたいのがバッテリ。<strong>iPod</strong>シリーズの内臓バッテリは、ノートパソコンと同様のリチウムイオン方式が採用されています。
また、継ぎ足し<strong>充電</strong>も、何度も繰り返していると、<strong>充電</strong>の残量を管理する内臓マイコンが狂ってしまい、残量が充分あるはずなのに、直ぐに<strong>充電</strong>が切れてしまうということが起きるようになります。
この場合は、一度満<strong>充電</strong>状態にしたのち、バッテリが空になるまで、<strong>iPod</strong>を連続して再生するということを数度繰り返すと、復帰する場合がありますので、試してみる価値があります。
アップルの純正ACアダプタは100V?240Vに対応している、ワールド仕様となっています。
また、電源がオンにならなくなったり、動作が不安定になったりする場合もあります。
リセットの方法は下記のとおりです。
[MENU]ボタンとクリックホイール中央の[決定]ボタンを同時に６秒以上押しつづける。
アップルロゴが表示されればリセット成功です。
ただ、一部の設定に関しては、初期化されてしまう場合がありますので、注意してください。
復元をしてしまうと、曲のデータなども全て消えてしまいますが、itunesを用いれば、再度転送させることもできますので、それほど面倒ではありません。
復元をしてもおかしい場合は、修理を依頼したほうが無難です。
また、音楽の転送中に止まってしまう、転送が遅いという場合は、ウイルスチェックソフトが邪魔をしているという場合が多いようですので、一旦、ウィルスチェックソフトを停止させてください。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/09/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007iPodの充電とiPodのトラブル</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 06:11:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの使い方のヒントとiPodで英会話をしよう</title>
         <description><![CDATA[<strong>iPod</strong>は音楽CDなどをPC上で圧縮してからデータを取り込む方法しか音楽をダウンロードすることができないためです。
また、１台のPCで複数の<strong>iPod</strong>を使い分けるというのは可能ですが、著作権の問題により、複数のPCから1台の<strong>iPod</strong>にデータを取り込むことができません。
そのため、ネットカフェなどを利用して音楽を取り込むというのも、難しくなっています。
必要とされるパソコンの環境ですが、windowsでしたらWindows XP SP2またはWindows 2000 SP4、MacでしたらMac OSX(v10.1.5以降)のOSが動作するものが必要となります。
また、<strong>iPod</strong>で音楽を取り込む場合は、基本的にitunesというソフトが必要となります。
このitunesはアップル社で開発されたメディアプレーヤーで音楽や動画の取り込みなどの管理ができます。
パソコンさえあれば、他に必要とされる基本的なものは<strong>iPod</strong>に付属されていますので、大丈夫です。
思いつくままに操作していると、いろいろな発見もありますので、とりあえずは<strong>iPod</strong>に触ってみると言うことが大切なのかもしれません。
<strong>iPod</strong>といえば、デジタルミュージックプレーヤーですので音楽を楽しむことが基本的な<strong>使い方</strong>となりますが、<strong>iPod</strong>を使うと英語の勉強までできてしまいます。
ポッドキャストなどには、無料の<strong>英会話</strong>番組やアメリカのニュース、音楽番組などがたくさん配布されています。
全て無料であるにもかかわらず、これらを<strong>iPod</strong>にダウンロードすると、高音質な<strong>英会話</strong>を通学や通勤途中でも気軽に<strong>英会話</strong>を聞くことができます。
更に、最新の<strong>iPod</strong>や<strong>iPod</strong> nanoであれば、音程を変えないままの状態で、再生する速度を変えることができます。
<strong>英会話</strong>の速度が早すぎて、聞き取ることが難しいといった場合であっても、この機能があれば、自分の聞き取れる速度にあわせることができるので、非常に便利ですよね。
<strong>iPod</strong>にはメモ帳機能もありますので、聞き取った<strong>英会話</strong>の意味がわからないときなどは、メモ帳にその単語や文などをメモしておき、後に調べるという<strong>使い方</strong>もできます。
手軽にどこにいても<strong>英会話</strong>の勉強ができる。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/08/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006iPodの使い方のヒントとiPodで英会話</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 06:09:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodにアートワークを追加するとiPodに必要となるPCとは</title>
         <description><![CDATA[<strong>iPod</strong>ではituneを通じで、曲ごとに<strong>アートワーク</strong>（JPEGなどの画像）をはめ込むことができます。
この機能を使うと、itunesの画面表示が華やかになるばかりでなく、ビジュアライザ表示においては曲目表示の時に表示されたり、CDを作成したときのカバー印刷として利用できたりと、様々な形で活用することができます。
また、1つの曲に対して、複数の<strong>アートワーク</strong>を取り込むことも可能です。
万が一、<strong>アートワーク</strong>が表示されない場合は、まず、デバイスツリー内の<strong>iPod</strong>を開きます。
更に、一度<strong>iPod</strong>を<strong>PC</strong>から取り外し、再度接続してから、上記でチェックを外した「<strong>アートワーク</strong>を表示する」チェックボックスをONにすることで、表示されるようになります。
手軽な方法で、<strong>アートワーク</strong>を楽しむことができますが、<strong>iPod</strong>の容量には限りがありますので、あまり大きな画像ファイルを取り込み過ぎないよう、注意必要ですね。
<strong>iPod</strong>を使用するには、必ず<strong>PC</strong>が必要となります。
更に、１台の<strong>PC</strong>で複数の<strong>iPod</strong>を使い分けるというのは可能ですが、著作権の問題により、複数の<strong>PC</strong>から1台の<strong>iPod</strong>にデータを取り込むことができません。
そのため、ネットカフェなどを利用して音楽を取り込むというのも、難しくなっています。
必要とされるパソコンの環境ですが、windowsでしたらWindows XP SP2またはWindows 2000 SP4、MacでしたらMac OSX(v10.1.5以降)のOSが動作するものが必要となります。
<strong>PC</strong>をリカバリするなど、どうしても戻したいという場合は、ネット上にそういったソフトがありますので、そちらを利用する必要がでてきます。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/08/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005iPodにアートワークを追加するとiPodに必要となるPC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 06:07:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodのＱ＆ＡとiPodの価格と種類はどんなものが</title>
         <description><![CDATA[１．ポットキャストとは？
以前は、音声データファイルのみの取り扱いでしたが、現在では音声データファイルのみならず、<strong>動画</strong>データファイルの配信も行われているそうです。
iTunesでも、無料で多数公開されていているそうですし、iTunesでMusicStore > Podcast の順でメニューを追っていくと、簡単にポットキャストを手に入れることができるそうです。
２．複数のPCで<strong>iPod</strong>は使える？
家族や友人のPCに入っている音楽を、自分の<strong>iPod</strong>にも取り込みたい。
しかし残念ながら、著作権の問題により、<strong>iPod</strong>がデータをやり取りすることができるPCは1台に限られてしまっています。
逆に、1台のPCで複数の<strong>iPod</strong>を使い分けるというのは可能ですので、普段は<strong>iPod</strong>、通勤には<strong>iPod</strong> shuffleといったことはできます。
３．mp3とAACのどっちがいい？
mp3とAAC。どちらも一般に普及されているエンコードですので、簡単には優劣は決めることができません。
現在発売されている<strong>iPod</strong>は3<strong>種類</strong>あります。
ハードディスク内臓タイプの<strong>iPod</strong>(30GB・80GB、ホワイト / ブラック) 、フラッシュメモリを使い、<strong>iPod</strong> miniよりも更に小型化された<strong>iPod</strong> nano(2GB・4GB・8GB、シルバー / ピンク / グリーン / ブルー / ブラック / レッド)、液晶画面をなくし、シャッフル再生に特化された<strong>iPod</strong> shuffle(1GB、シルバー /ピンク / グリーン / ブルー / オレンジ)です。
最も容量の大きい<strong>iPod</strong>の<strong>価格</strong>は、３０Gで定価が29,800円、８０Gで42,800円となっています。
<strong>iPod</strong> miniの後継機として販売され、Mac OS XやWindowsの両方で利用でき、<strong>iPod</strong> shuffleや<strong>iPod</strong>の特徴を兼ね備えた<strong>iPod</strong> nanoは２Gで17,800円、４Gが23,800円、８Gが29,800円となっています。
容量や用途に応じて、自分にあった機種を選ぶことができ、<strong>価格</strong>の幅も広いというのが、<strong>iPod</strong>の人気のひとつの要因ともいえるかと思います。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/08/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004iPodのＱ＆ＡとiPodの価格と種類</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 06:04:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>iPodのダウンロードのしかたとiPodの使い方とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>iPod</strong>が普及した理由は、使いやすさという点が大きいかと思いますが、それでもはじめて<strong>iPod</strong>を使用する人には、若干判りにくい面があります。
このitunesはアップル社で開発されたメディアプレーヤーで<strong>音楽</strong>や<strong>動画</strong>の取り込みなどの管理ができます。
ただitunesは、以前は付属のCD-ROMで取り込むことができましたが、現在は添付されていませんので、バージョンの新しい<strong>iPod</strong>を購入する場合はitunesを<strong>ダウンロード</strong>する必要があります。
環境設定さえ終わってしまえば、手持ちのCDやレンタルしてきたCDなどを取り込み、<strong>iPod</strong>に<strong>ダウンロード</strong>することができます。
<strong>iPod</strong>の容量が大きい場合はそれでも良いですが、<strong>動画</strong>などを取り込んだりし、容量にゆとりのなくなってしまった場合や、お気に入りの<strong>音楽</strong>だけを<strong>ダウンロード</strong>したい場合は、自動更新のチェックをはずしておく必要があります。
<strong>iPod</strong>はデジタルオーディオプレーヤーですので、基本的には<strong>音楽</strong>を聞く際に使用しますが、それ以外にも色々な<strong>使い方</strong>をすることができます。
以前はアップル社のマッキントッシュ系でしか使用することができませんでしたが、現在ではウィンドウズでも使用できますので、ほとんどのパソコンで使用することができます。
更に、<strong>iPod</strong>では、<strong>音楽</strong>を聴くという以外にもいろいろな<strong>使い方</strong>があります。まず、「<strong>iPod</strong>エクストラ」というメニュー画面からもいろいろな機能を呼び出すことができます。
時計機能、アドレス帳、カレンダー、メモ帳、ストップウォッチ、ゲームなど、充実した機能がありますので、ちょっとした手帳代わりになってしまいます。
実に多機能な<strong>iPod</strong>ですから、その機能はフルに活用したいものです。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/08/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003iPodのダウンロードのしかたとiPodの使い方</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 06:02:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod nanoとiPod shuffleとは</title>
         <description><![CDATA[<strong>ipod nano</strong>はアップル社製のフラッシュメモリを内蔵したデジタルオーディオプレーヤーです。
ipod miniの後継機として販売された<strong>ipod nano</strong>は、Mac OS XやWindowsの両方で利用でき、<strong>iPod shuffle</strong>やiPodの特徴を兼ね備えた上、iPod miniよりも小型であるといった特徴もあります。
また、アップル社で配布されている音楽の再生・管理ソフトであるiTunesが入っているCD-ROMが以前は同封されていたのですが、マイナーチェンジにより付属品から除外されてしまったため、<strong>ipod nano</strong>を実際に使用するためには、このiTunesをダウンロードすることが可能な環境を購入者が用意しなくてはならなくなってしまいました。
現在販売されている<strong>ipod nano</strong>の容量は、２G（定価17,800円）、４G（23,800円）、８G（29,800円）となっています。
４Gモデルはシルバー、グリーン、ブルー、ピンク。
ただ、限定モデルと銘打ってはいますが、生産台数等が限られているわけではありませんので、他のモデル同様、現在でも購入することができます。
仕様等も通常の<strong>ipod nano</strong>と変わりありませんが、こちらの容量は４Gと８Gの2種のみとなっています。
<strong>iPod shuffle</strong>はアップル社製のデジタルオーディオプレーヤーipodシリーズのひとつとして販売されました。
再生方法については、プレイリスト順の再生か、シャッフルでの再生かと選ぶことができますが、音楽情報の表示画面もないので、音楽を１曲１曲選んで聴くというような使い方には向きません。
仕様は、記憶媒体　フラッシュメモリ（１G)、対応フォーマット　AC (16?320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32?320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3、4)、AIFF、WAV
バッテリー持続時間　連続再生最大１２時間、スタンバイのみの場合は約１ヶ月色　シルバー、ブルー、ピンク、グリーン、オレンジとなっています。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/08/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPod nanoとはとiPod shuffleとは</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 06:00:35 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>AppleのiPodとは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>iPod</strong>（アイポッド）は<strong>Apple</strong> Inc.（以下、アップル社）によって開発・製造及び販売されている携帯型デジタル音楽プレイヤーである。 
発売された当初は、Macintosh専用のデジタルミュージックプレーヤーでしたが、現在ではWindowsにも対応するようになり、デジタルミュージックプレーヤーとして、かなりのシュアを締めるようになりました。
このホイールを用いることで、選曲や音量調節、早送りや巻き戻し、画像や動画の閲覧などの操作を行うことができます。
２００６年９月に販売された新５世代はそれまでと比較し、内容的には小規模な更新となりました。
液晶画面をなくしシャッフル再生に特化された<strong>iPod</strong> shuffle(1GB、シルバー /ピンク / グリーン / ブルー / オレンジ)、が発売されています。
<strong>iPod</strong>は光沢のある白（または黒）を基調としたシンプルなデザインで、<strong>iPod</strong> および第一世代の<strong>iPod</strong> nanoの裏面は鏡面加工されたステンレスを用いて高級感を演出している。
「アーティスト」「アルバム」「ジャンル」等で管理される階層的な検索システムを持つ。これは Creative Technology, Ltd.の持つ、俗に「ZEN特許」とも呼ばれている
これは9.X以前のMac OSにおいて表示用全般として使われていたフォントである。
第四世代以降のカラー<strong>iPod</strong>は、書体として英数字に「Myriad」、日本語にはゴシック体の「ヒラギノ」を、<strong>iPod</strong> nanoは「Osaka」のフォントをそれぞれ採用している。]]></description>
         <link>http://ipod.mikuyo.net/2007/08/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001AppleのiPod</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 05:58:56 +0900</pubDate>
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